第1625話

「専属マネージャーさん、ですね、」

「うん、マネージャーさんは、ひとりだけ、」

「さすが、単体女優さん、」

「あ、でも他のさん女優さんも担当してる、」

「あ、マネージャーさんが、」

「うん、」

「さすがに、そうですよね、ww、」

「社員さんは、そんなに多くないからかな、」

「あ、そうなんですね、」

「おっきい事務所じゃないと思う、」

「AV事務所も、色々ですもんね、きっと、」

「他の事務所は分かんないけどね、ww、」

「たしかに、ww、」

「麻未は気にしない、事務所の大きさとか、」

「マネージャーさん、いい人そうだし、」

「うん♡、」

「落ち着いてて、大人ですよね、」

「麻未は、頼りっきりだもん、」

「へぇ、……………、」

「お仕事のことは、何でも知ってるしね、」

「ですよね、きっと、」

「久我山さんがいなかったら、無理、ww、」

「二人三脚、ですね♡、まさに、」

「そかな、」

「大人の人多いんですか?、AV業界は、」

「社員さん?、」

「あ、はい、」

「会社には、若い人が多いかな、たぶん、」

「そこは、風俗と似てますね、なんか、」

「ふーーん、…………、」

「風俗は、若い社員さん多いですもん、」

「そおなんだ、………、」

「ほぼ全員、20代とかで、たまに30代、」

「ふーーん、…………、」

「AV事務所も、そんな感じですか?、」

「うーん、何歳とかはあんま分かんない、」

「はは、ww、ですよね、」

「でも、久我山さんは年上の方だと思う、」

「マネージャーさん、何歳なんですかね?、」

「どおなんだろ、聞いたことないや、」








物語のあらすじ


とうじょうじんぶつ


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posted by m☆ at 19:16Comment(0)日記