第1249話

「風俗嬢と平気で付き合ってますから ww、」

「あーー、……………、めぐちゃん、ww、」

「理解してくれる人、きっといます、」

「うーん、……………、」

「絶対います、ww、」

「どうなんだろ、……………、」

「AV女優さんて、……………、」

「うん?」

「どういう人と付き合うんですかね、?、」

「わかんない、ww、」

「あたしも一応、半分は風俗嬢ですけど、」

「うん、」

「風俗嬢ってホストと付き合う子多いけど、」

「あ、うん、」

「AV女優さんもそういうのあるのかな、」

「あーー、どーなんだろ、」

「AV男優さん、とか、?、」

「あ、莉緒の1年先輩の女優さんは、」

「あ、はい、」

「彼氏は普通の大学生ってゆってた、」

「へーー、そういうのもあるんですね、」

「その女優さんも、大学生だけどね、」

「あ、なるほど、」

「ほかの女優さんはわかんない、ww、」

「やっぱりみんな内緒にするんですかね?」

「あ、AV女優してること?」

「あ、はい、」

「莉緒の先輩は、絶対ゆわないって、」

「ですよね、ww、言えないですよね、」

「その先輩は、企画の女優さんなんだけど、」

「はい、」

「撮影があったとしても、夕方から夜とか、」

「あ、そういうのもあるんですね、」

「うん、だから、……………、」

「バレにくい、のかな?、」

「うん、違うバイトってゆってるみたい、」

「なるほど、」

「雑誌に載ったりとかもしないから、」

「あ、AVの雑誌、ですか?」

「うん、だから見つかりにくいんだって、」















物語のあらすじ


とうじょうじんぶつ


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posted by m☆ at 19:05Comment(0)日記