第1242話

「莉緒さん、からかわないでください ww、」

「あ、……………、違くて、…………、」

「はい、」

「えっち出来ていーなー、って思った、♡」

「莉緒さんお仕事で出来るじゃないですか、」

「んーー、……………、そーなんだけど、」

「やっぱり、お仕事はお仕事、ですもんね、」

「うん、……………、」

「プライベートのとは違いますよね、」

「なんか、普通に、彼氏とかと、したい、」

「やっぱり、そういうのはありますよね、」

「うん、……………、なんか、」

「あ、はい、」

「撮影は月に2回とかだし、…………、」

「あ、少ないんですね、意外と、」

「うん、そうゆわれてる、」

「あ、単体さんだから、ですね、」

「うん、そうみたい、」

「たくさんの子もいますもんね、撮影が、」

「うん、」

「もっと、撮影したいってことですか?」

「あ、そおゆうのじゃなくて、」

「はい、」

「なんか、たまに、……………、」

「あ、はい、」

「したいなぁ、………………、みたいな、」

「はは、ww、」

「そおゆう時も、あるし、」

「莉緒さん、大胆ですね、ww、」

「そかな?」

「はい、なんか、急に、発言が、ww、」

「だって、特に、めぐちゃんみたく、」

「はい、」

「彼氏といっしょに住んでたら、………、」

「あ、はい、ww、」

「いつでも出来るじゃん、したい時、」

「そんなことないです!、ww、」

「どして?」

「どして、って、……………、」

「うん、…………………、」













物語のあらすじ


とうじょうじんぶつ


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posted by m☆ at 19:18Comment(0)日記